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日本史(幕末・明治時代)

死因は天然痘でも病死とは限らない!孝明天皇はやはり暗殺された!

幕末の混乱を収めようと徳川家との公武合体を成し遂げた第121代孝明天皇。しかし、将軍・徳川家茂の死によって公武合体は失敗、半年後には孝明天皇もこの世を去ります。そして、その死には『暗殺説』がささやかれています。孝明天皇は殺されたのでしょうか?
日本史(幕末・明治時代)

病死か?暗殺か?名将軍・徳川家茂の死こそ徳川幕府の終わりの始まり

21歳の若さで逝った第14代将軍・徳川家茂。家臣に慕われ孝明天皇からも信頼の厚かった名君ともいわれますが、その死因には病死と暗殺説も存在します。さらに、孝明天皇暗殺説の影も・・・。徳川家茂の死の真相に迫ります!徳川幕府滅亡はここから始まった!!
日本史(平安・鎌倉時代)

感染症による熱病か?それとも崇徳院の怨念?死因不明の平清盛の最期

平家一門を率いて平安時代後期に一大勢力を築いた平清盛。しかし、平清盛の死因はいまだに謎が多く、いろいろな説が取りざたされています。その後の平家滅亡を予感させるような悶え苦しむ平清盛最期の原因は何だったのか。真実は感染症か?それとも地獄の業火か?
日本史(平安・鎌倉時代)

中国侵略の警告!?鳥羽院が愛した美福門院得子と妖怪・玉藻前伝説

鳥羽天皇の寵愛を受けた皇后・美福門院得子は、狐の妖怪・玉藻前だったという伝説があります。歴史上の人物が妖怪とされることは珍しく、単なる創作話とは済まされない、ある種の警告だったのではないでしょうか?『玉藻前伝説』に込められた意図を探ります!!
日本史(平安・鎌倉時代)

愛した男は養父!白河法皇と子をなし西行を惑わす待賢門院璋子の魔性

クレオパトラに楊貴妃。 世界の東西を問わず、一人の女性に魅了され、国を滅ぼした例は多くあります。 歴史大好き、くろーるです。 待賢門院璋子(たいけんもんいんたまこ)こと藤原璋子(ふじわらたまこ)は、養父・白河(しらかわ)...
日本史(平安・鎌倉時代)

呪霊が守る東京!北斗七星が意味する日本三大怨霊・平将門の結界

朝廷への反逆により処罰された平将門の怨霊は、その呪術力の強さゆえに払うことができませんでした。だからこそ、強力な呪力を江戸、ひいては東京を守るために利用した北斗七星魔法陣があるとされます。平将門怨霊伝説と魔法陣とはどのようなものなのでしょうか?
日本史(平安・鎌倉時代)

史上最恐の呪い!日本三大怨霊・崇徳天皇がかけた呪術の真の狙いは?

天皇という最高権力者でありながら、日本の大魔王となり今も呪い続ける崇徳天皇。忌まわしい出生の秘密が招いた絶望と怒りから、日本三大怨霊にして史上最恐の怨霊となった崇徳天皇が呪い続けるものとは何なのでしょうか?あなたはまだ、呪われている・・・・・
日本史(平安・鎌倉時代)

雷撃で7人死傷!日本三大怨霊になった学問の神様・菅原道真の呪術力

学問の神様でありながら日本三大怨霊といわれる平安後期の政治家・菅原道真。その呪術力は雷一撃で7人もの犠牲を出すほどの威力です。自分を京都から追放し、九州・大宰府に左遷したものを次々にこの世から葬り去ります。菅原道真の呪術力はどれほどの力だったのでしょうか?
日本史(戦国時代)

残酷な陽キャラ・豊臣秀吉のウラの性格がわかる5つのエピソード

子供は串刺し、女性は磔、農民を飢え殺し、人肉食まで見過ごす。憎めない陽キャラで天下人まで出世した豊臣秀吉。その裏の顔には、残酷な本来の性格が潜んでいたのです。豊臣秀吉の真の性格を表わす5つのエピソードをご紹介します。もう、秀吉が好きにはなれないかもしれない・・・
日本史(戦国時代)

長宗我部元親の悲しみの狂気が生んだ!四国最強妖怪「七人ミサキ」

高知に伝わる妖怪「七人ミサキ」。出会ったものは死者となり、七人ミサキに取り込まれてしまうといわれます。四国を統一した武将・長宗我部元親の悲しみと狂気によって生み出された伝説のある妖怪・七人ミサキ。怖くて悲しい四国の覇者と妖怪伝説をお話しします。
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