2020-09

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戦国時代のわやなストーリー

朝鮮出兵に7匹の猫が同伴?命を救った愛馬?島津義弘は動物好き!

戦国時代の九州の雄・島津義弘には、動物にまつわるエピソードがあります。朝鮮出兵には7匹の猫を連れて行き、愛馬には命を救われています。どちらも今に伝わる証拠もあり、島津義弘は動物好きなの?と思わせるほっこり話をご紹介します。
平安・鎌倉時代のわやなストーリー

崖下りも兄・頼朝へのアピール!?平安一のかまって男・源義経

平家を滅亡させながら、最後は兄・源頼朝の策略によって自害した悲劇のヒーロー源義経。源義経の奇想天外な行動は、兄・源頼朝へのアピールのなせるワザだったのではないでしょうか。奥州藤原氏への逃亡も兄・源頼朝との作戦のうちだったとしたら?
戦国時代のわやなストーリー

転職無双!家康も秀吉も惚れた藤堂高虎の7度の主君替えでも出世の極意

七度も主君を変えた藤堂高虎は、”ゴマスリ””お世辞上手””世渡り上手”と後世の評価は散々なもの。しかし、戦国時代がそれほど甘いわけはありません。名だたる天下人から絶大な信頼を得た藤堂高虎が大切にした出世の極意とは何か?真相に迫ります!!
江戸時代のわやなストーリー

大坂夏の陣の闇!屏風に見る惨劇!殺人略奪に女性子供の人身売買!?

大阪城天守閣に保管されている『大坂夏の陣図屏風』は、”戦国のゲルニカ”とも呼ばれる大阪夏の陣で起きた戦場の惨劇を描いた屏風として知られています。しかも、勝者側の武将が描かせたことも謎です。『大坂夏の陣図屏風』が伝える惨劇をご紹介します。
江戸時代のわやなストーリー

松尾芭蕉の正体!伊賀生まれの忍者・服部半蔵と同一人物か!?

俳句の名人・松尾芭蕉が東北・北陸を旅して書いた「奥の細道」には不自然な点も多くあります。そのため、松尾芭蕉は忍者で、東北・北陸の内偵が目的だったのではないかといわれています。松尾芭蕉が忍者であった可能性はあるのか?その根拠を検証します!!
幕末・明治時代のわやなストーリー

77歳まで生き残った新撰組最強の二番隊隊長・永倉新八の武勇伝

時代の流れに逆らい、幕末の京都で活躍した新選組の生き残り永倉新八。晩年にも多くの武勇伝を残し、新撰組の名誉回復にも貢献した永倉新八にスポットをあてます。
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