江戸時代のわやなストーリー

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江戸時代のわやなストーリー

3代将軍・徳川家光は男好き!将軍に愛された3人の男と大奥誕生秘話

徳川三代将軍・家光といえば、徳川幕府250年の安泰を築いたとされます。しかし、将軍様の趣味は“男”だったとは意外ではないでしょうか?それも徹底した女嫌いだったのです。男好きの将軍が「大奥」をつくるまでになった秘話も交え、男色エピソードをお届けします!
江戸時代のわやなストーリー

徳川家には災いを!もつものには非業の死!「村正」は名刀か?妖刀か?

徳川家を代々呪うとされた妖刀「村正」。本来は名刀として名高かった刀が、いつから妖力をもつ刀とされたのでしょうか?しかも、「村正」はこの刀をもつものの命さえ奪う力を持っているのです。「村正」に秘められた呪いの力がどのようななのでしょうか?決して「村正」を持ってはいけない!?
江戸時代のわやなストーリー

硝酸で顔を焼いて潜伏!『蛮社の獄』で処罰された高野長英の逃亡劇

江戸時代後期に幕府の鎖国政策を批判したことからおこった言論弾圧事件『蛮社の獄』。その中心人物として一度は捕らえられた高野長英は、火災に紛れて脱獄したのちに全国を逃亡します。最後には顔を硝酸で焼いて江戸の町に潜伏。自分の顔を変えてまで続けた逃亡生活には、どんな目的があったのでしょうか?
文豪たちのわやなストーリー

江戸の庶民を絶頂へ導いた!井原西鶴のデビュー作『好色一代男』

井原西鶴の代表作『好色一代男』。日本史で習ったけど、どんな内容か知らないと思いません?それもそのはず、18禁本だからです。大正時代にはモザイク付きで読まれていたといういわくつき。世の男性にはぜひ読んでいただきたい、夢のハーレム列伝をとくとお楽しみあれ!
江戸時代のわやなストーリー

逃げたわけじゃない!赤穂浪士の脱落者は次の討ち入りを計画していた!

赤穂浪士四十七士が主君の仇撃ちをした元禄赤穂事件。この仇討ちには、失敗に備えた第二の討ち入り隊が計画されていたのです。そのメンバーたちは、歴史上では脱落者という不名誉な立場を背負うことになりました。脱落者から見る討ち入り第二陣を推理します!
戦国時代のわやなストーリー

将軍様は寝取り好き!徳川家康の妻にバツありが多かった理由とは?

徳川家康の正室・側室には、バツあり女性が多かったというのは知っていますか?なんと30%もの割合でバツあり女性を、自分のまわりに置いていたのです。それは徳川家康の単なる性癖か?それとも寝取り趣味なのか?初代将軍様の女性の趣味を解明してみます!!
江戸時代のわやなストーリー

狙われた徳川幕府!!日本植民地化計画に影響させた3人の男たち

徳川家康が全国を平定して誕生した江戸幕府。しかし、その誕生の混乱に乗じて日本を植民地にしようとしたキリシタン勢力がありました。そして、知らず知らず手を貸すことになる3人の男の存在が!日本植民地化計画に影響を与えた3人のキーマンに迫ります!!
幕末・明治時代のわやなストーリー

シーボルト事件は幕末のスパイ戦!間宮林蔵が暴いたニッポンの危機

間宮林蔵といえば、樺太を発見した探検家だと思ってますよね。本当はそれだけではなくスパイだったのです。シーボルト事件では、同じくスパイのシーボルトとスパイ戦を戦わせたとも。幕府公認の隠密=スパイであった間宮林蔵から日本の安全保障を考えます!!
戦国時代のわやなストーリー

明智光秀は生きていた!?「かごめかごめ」に隠された南光坊天海の正体

本能寺の変で天下の裏切り者になった明智光秀。落ち武者狩りで殺されたとされたものの、実は徳川家康の側近・南光坊天海として生きていたというのです!その正体の謎を「かごめかごめ」に残したとされます。二人の共通点から明智光秀生存説を検証します!!
江戸時代のわやなストーリー

大坂夏の陣の闇!屏風に見る惨劇!殺人略奪に女性子供の人身売買!?

大阪城天守閣に保管されている『大坂夏の陣図屏風』は、”戦国のゲルニカ”とも呼ばれる大阪夏の陣で起きた戦場の惨劇を描いた屏風として知られています。しかも、勝者側の武将が描かせたことも謎です。『大坂夏の陣図屏風』が伝える惨劇をご紹介します。
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